インターネットデパート - 取扱い商品数1000万点以上の通販サイト。送料無料商品も多数あります。

記者ハンドブック -新聞用字用語集 第10版-

価格: ¥1,836
カテゴリ: 単行本
ブランド: 共同通信社
Amazon.co.jpで確認
日本人が知らねばならない慰安婦問題 ★★★★★
この問題が他の戦争関連の問題と大きく違う点は、70年代まで一切問題視されなかったということである。
日本の反日学者や韓国の学者ですら「兵士を客とした商行為」として一切問題にしなかった。
「政府・軍による強制連行」の話が出て初めて問題化し、韓国にも伝わったのである。
慰安婦運動は、89年に大分の運動家が韓国で元慰安婦を探したのが全ての始まりである。
この時会った毎日新聞の下川記者は「原告を探すという発想には正直驚いた」と語っている。
この後、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の大宣伝の影響もあり、日韓の国際問題に発展していくことになる。
本当に「過去を直視」すべきは朝日新聞 ★★★★★
現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。
そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。
その朝日新聞は現在、
「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」
と言っている。
人間ここまで汚くなれるのだろうか?
ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。
それが責任のとり方じゃないのか?
朝日の記者にだって少しは良心があるのだろう?
悪質な多事争論 ★★★★★
3月5日のTBS・NEWS23の多事争論で筑紫哲也氏は、慰安婦問題での安倍総理の答弁について
「業者にそういうこと(強制連行)をやらせたことに強制性があるという、まあ日本人が聞いてもわからない説明であります」
と述べている。
まず安倍総理はそうは述べていないし、「やらせ」た証拠もない。
通達の1枚たりともない。
「悪質な業者を取り締まれ」という通達ならある。
発言を捏造しておいて、日本人が聞いてもわからないとしている。
汚いとしか言いようがない。
慰安婦問題については、小林よしのり著『戦争論2』の「総括・従軍慰安婦」だけでいいから、ぜひ読んでほしい。
用字のバイブル ★★★★★
出版物の執筆にかかわる人だけではなく、ある程度の文章を書く人にはなくてはならないもの。わたしは、執筆業を営む先輩に教えてもらい、それから愛用しています。最近はATOKのオプション辞書としても販売されているので、そちらと併用しています。
タイトルだけ見ると新聞記者や出版業界向けのようにも思えますが、一般企業における広報や製品マニュアルなどの担当者や、一般的な著作業
の方にも役立つと思います。
公用文には使えないとレビューを書いている方がいますが、それは当たり前で「公用文」が特異だからです。タイトルも「新聞用字」だしね。
ということで、官公庁の公用文書や、学術・法律関係など、一般とは異なる習慣を持つ業界では、別の用字辞典を使った方がよいでしょう。
たとえブログであっても原稿書きには必携! ★★★★★
.
この5月に初出版を控え、
ヒーヒー言いながら原稿の校正をしていたとき、
プロの校正者の方から教えていただいた品です。

これは原稿書きにはまっこと便利な品でして、

この字はこうも書くけど、今一般的にはどっちを遣うのだろう
などと思ったとき、これがあれば一目瞭然。

これは共同通信社発行で、記者さんが新聞の記事を
書く時に使っている「新聞用字用語集」なのです。

つまり、これを見れば、ある程度トレンドを押さえつつも、
正しいとされる用字がわかる仕組みになっています。

出版するわけじゃなくても、
たとえばブログだって、一般的な用字でないと、
読者の方にはわかりにくいってこともあるでしょうからね。

例えば、「むりやり」。

私としては「無理矢理」と書きたいところですが、
ハンドブックによると「無理やり」だそうです。

それから、漢字で書くべきなのか平仮名にすべきか、あたりも
指針があると本当に助かります。

一般書店でも普通に売られている品ですが、
プロも使っている道具を持っているという感覚自体も
うれしかったりして自慢(^_^;)です。

探してました。 ★★★★☆
本屋さんで、なかなか見つからなかったし、配送が、早かった。