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アー・ユー・デッド・イェット?

価格: ¥2,548
カテゴリ: CD
ブランド: ユニバーサル インターナショナル
Amazon.co.jpで確認
Chaos Ridden Yearsで印象が変わった ★★★★★
3作目から虜になった私にとって、
確かに最初は「今までとちょっと違うな」という印象を受けた。

しかし、
Chaos Ridden Years: Stockholm Knockout Liveの出だしの、
Living Dead Beatを見て180度印象が変わった。
こういうチルボドもいいよねと思えるようになったし、
とにかくカッコよすぎる。

今では、これまでのアルバム曲同様に
一日に必ず一回は聞くアルバムだ。

よって、私としては星5☆
(ブリちゃんも良く聞くので、ボーナストラックには吹いた)
一番カッコイイと感じた作品です ★★★★★
中途半端にアメリカナイズされた感じがかえって良い気がしました。
キーボードの出番や際立ったギターメロが少なくなったと言われていますが、逆に余分なものがそぎ落とされた感じで好感が持てました。
個人的にIn Youe FaceはHate Me!より3倍は好きですし、どう考えてもカッコイイと思います。これはバンド屈指のキラーチューンでしょう!

近作の中では1番良い ★★★★☆
フィンランドのメロデスバンド、チルドレン・オブ・ボドムの5th。2005作
前作「Hate Crew Deathroll」のモダンな路線をさらに押し進めたサウンドで、
テクニカルなギターに流麗なシンセが絡んで激しく聴かせる1曲めは純粋に格好いい。
メロデスだヘヴィロックだ云々という以前に、まず「音楽」としてのクオリティが高いのだ。
初期の3作からすればかなりモダンになっているし、北欧メロデス的な雰囲気は減りつつあるが、
見事なまでのソリッドかつメロディアスなギターサウンドに、ときおり聴かせる泣きのメロディ、
そしてきらきらとしたシンセワークの美しさはアメリカのバンドでは決して出せないものがある。
メロデスかどうかといった議論は、こうまで質の高い演奏と曲の前ではもはや大した意味はなさない。
しっかりとヘヴィメタルファンにアピールする重厚さと、ギターフレーズにこだわるリスナーにも満足を与える。
次作6thも含めて、曲の質とメロディと突進力のバランスの点では近作の中で一番だと思う。
悪くない ★★★★☆
私個人的にはこのアルバム嫌いじゃありません。例えメンバーが納得していない出来であっても(Blood drunkのライナーに記載されていた)。
ジャンルでゴタゴタ述べたくはないが、最早メロデスという枠を脱してモダンメタルへのシフトチェンジが見受けられる。
ポップ感すら漂わせるサビメロは大衆受けしても旧ファンは納得いかないかも。
でも帯に書いてある通り間違いなく前に進んでます。現状維持でもなく退化でもない。
じっくり聞き込んでみてください。
パワーみなぎるヘヴィーメタル! ★★★★☆
フィンランドのへヴィーメタルバンド、チルドレンオブボドムの5枚目のスタジオアルバムです。このアルバムでは初期の頃のクラシカルな様式美メタルは見事に姿を消し、リフとパワーで突っ走るメタルサウンドに変貌しています。初期のチルボドに傾倒している方だとちょっとひいてしまうかもしれません。
しかしいかにもチルボドといったメロディーは随所に健在だし、アレキシのテクニカルなギタープレイも存在感を増しています。本気でアメリカ制覇を狙うなら、このサウンドの変化は正解かもしれません。
なおボーナストラックでポイズンとブリトニー・スピアーズのカバーを取り上げています。特にブリトニー・スピアーズのOops!I Did It Againは聴きものです!