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Vertigo//2005: Live From Chicago [DVD] [Import]

価格: ¥1,891
カテゴリ: DVD
ブランド: Interscope Records
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When he isn't rubbing shoulders with the likes of Kofi Annan and George W. Bush, the activist Bono has a side project he likes to call "U2." U2: Vertigo - Live From Chicago captures the band on two nights during their tour to support How to Dismantle an Atomic Bomb. Once known for taking the most technologically extravagant shows on the road, the boys from Dublin have settled into a comfortable role of rock elder statesmen, placing emphasis on the anthems and weepers of their considerable body of work rather than gigantic lemons that descend from the rafters. Always a band that reflects the zeitgeist, this concert film finds them at their earnest best, with comparatively stripped-down stage production and superbly recorded sound. To call U2's more rocking songs "anthems" borders on understatement, and it is their anthems that ring most exuberantly in Chicago's United Center. Bono understandably looks heavier and wearier than in days past, perhaps due to the weight of the world he has hoisted onto his shoulders. While the icon roams the circular stage around the Metallica-style "snakepit," The Edge, drummer Larry Mullen Jr., and bassist Adam Clayton pin the songs to the floorboards and take them to the heavens. How can these guys not play fantastically together? Standouts include hits both classic and newly minted, among them "Beautiful Day," "New Year's Day," "Pride (In the Name of Love)," and "Sunday Bloody Sunday." Late in the concert Bono makes his appeal to the leaders of the world to end extreme poverty, invoking the imagination of a country that put a man on the moon. Ingeniously, he asks the crowd to take out their cell phones and text-message an account that operates as a petition to end world hunger. With the stadium aglow in LED screens, the band smoothly glides into "One." Elsewhere, Bono invokes religion, donning a headband decorated with Islamic, Jewish, and Christian symbols, assuming the appearance of a grizzled No Nukes protester circa 1975. (Perhaps this is a new persona akin to The Fly?) Kidding aside, these may be days in which we need the uplift and passion of U2 more than the 1990s, when they dressed up as the Village People and occasionally performed at K-Mart. Not suitable for those who don't wish to save the world. --Ryan Boudinot
とにかく良いです! ★★★★★
メンバーはおじさんの歳になってますが、それを感じさせないパフォーマンスはさすがです!
テーマを持って挑む彼ららしいライブです!
ファンもそうでない方も必聴です!
U2は光のバンドである ★★★★★
厚く垂れ込めるドラムとベースの雲。その隙間にキラキラと降り注ぐギター。次の瞬間、嵐のような声で全ては吹き飛び、世界は明るく照らされる。
「where the streets have no name」で照明が全開になって歓声が爆発する時、U2は暗い海を照らす灯台になる。最終曲「40」でbonoが、スポットライトを手にゆっくりと会場を照らす姿はまさにそうだ。
「the electric co.」や「an cat dub」といった初期の曲は激しく甦り、「verdigo」など最新の曲と並んでも違和感がない。このあたりのthe edgeのギターは素晴らしい。音色を自在に操って曲の雰囲気を決定している。また、後半の定番曲パートでは、「終わりなき旅」「with or without you」が外れたが、それ以外は網羅されていて、新曲との相性も良い。
恐らくU2は、最も過激でしかも乗り心地の良い高性能の車、グラン・ツーリスモのようなライブ・バンドとして現代に君臨している。会場がどんなに大きくなっても、10mほどのステージに重力のような曲で観客を惹きつける。U2の活動には、偽善的だと批判も多い。貧困問題を叫ぶ彼らはリッチだ。しかし、彼らは黙らない。ブッシュ→イラク→ロンドン・テロ→とドミノは倒れていくし、エコもエイズもすぐ隣にある。気にしないでも生きていけるが、気にし始めたら眠れない。昔からU2は世の中の矛盾をガソリンに疾走してきたのだ。冷たいけれど熱い曲。つぶやいているが叫んでいる歌詞。怒り、泣き、笑い、拳を振り上げ、自分をネタにする。完成品だけれど入門編としても最適だ。グラミーも殿堂入りも関係ない。世界一矛盾した美しいロックバンドがあなたのために歌う。
How long to listen to this song ★★★★★
二十数年前、New Year's Dayの12インチシングルにレコード針を落とした直後の衝撃は今でも忘れられません。こんなギターがあるのか...それまでヘビメタ狂だった私の音楽的嗜好が一変してしまった瞬間でした。
あのころは彼らがこんなにビッグになるとは思いもよらなかった。しかし、大事な部分は何も変わっちゃいない。そのことがこの作品で改めて確認することができました。
声の限界に挑戦するボノとそれを支える3人の職人。Yahwehで花道に並ぶ4人の姿には思わずジーンときました。そう、この4人なのだ。ずっとこの4人でU2をやってきたんだよな。これからもこの4人なんだよな。そう感じながら40のイントロを聞いてしまうと、もうダメでした。ベースギターに持ち替えたエッジが奏でる静謐なメロディー。これに涙しないファンなんているだろうか。
とにかく泣き所は満載だ。購入以来、幾度鑑賞したことか。これからも何度観ることかしれない。ずっと聴きつづけていくんだろうなと思う。
How long to sing this song...
この問いに答なんてないってことは、誰もがよく知っていることなのだから。
MCが長いので日本語字幕があればもっと感動できるのかもしれないけれど、楽曲そのものでこれだけ泣かせてくれるのだから私はこの輸入盤で十分です。
R&Rホールオブフェイム入りした25年間の活動の集大成! ★★★★★
2005年、U2もついにロックの殿堂入りを果たし、3月からの長期ツアーをこなすエネルギーには、25年間の活動の集大成が詰まっている凄さを感じ取る事ができます。ファーストから、最新アルバムまでの中から選び抜かれた選曲は、素晴らしく、このDVDには、5月のシカゴ公演が収録され、全編で2時間19分楽しめます。日本と違い、聴衆は、カメラ付き携帯で、写真を撮りまくっています。いいのかなあ?かつて、グレートフル・デッドは、ライブの時に、個人録音を認め、ライン出力まで、録音したい人に分配した程なのですが。ちなみに、4月には、日本に来るようです。U2のホームページに、4月1日のシドニー公演の後、「Japan」とはっきり記載されています。さて、何処で公演するのでしょうね?楽しみです。なお、このツアーでは、会場によって、微妙に選曲が変わっています。できれば、シカゴ以外での演奏も収録してもらいたかった。例えば「With or Without You」等。しかし、字幕と特典DVDを付けた日本版は、高すぎますよね。ファンなら、これで充分です。
素晴らしいLiveです!!! ★★★★★
今回のLiveは昔の懐かしい曲もやってます。
昔からのU2ファンは40で感涙か!?

1st「Boy」からの 5.Cat Dubh/Into the Heartではステージに少年
(Boy)をBONOの横に座らせての・・・

Into the heart
Into the heart of a child
I can go back
I can stay awhile

Into the heart... 何だか、泣けてきます

そして、最後は 「40」・・・

How long to sing this song?
How long to sing this song?
How long...how long...how long...
How long...to sing this song

メンバーが一人一人いなくなっていきます・・・ 渋いねぇ。

日本版が待てない人は輸入版で!

2006年の来日してくれるのかな? U2!