インターネットデパート - 取扱い商品数1000万点以上の通販サイト。送料無料商品も多数あります。

記者ハンドブック第11版

価格: ¥1,836
カテゴリ: 新書
ブランド: 共同通信社
Amazon.co.jpで確認
目から鱗……。 ★★★★☆
まず、目次を眺めて目にとまったところ、『差別語、不快用語』これなに?とわくわくしながら辿ると、『当事者にとって重大な侮辱……』とある。どれだけ普段何気なく使っているか、たとえば、『産婆→助産師』『チャリンコ』『やばい』『エスキモー→イヌイット』等々。
これらを全て正して生活することはないかもしれないけれど、これ1冊あるだけでブログやツイッターに書くときの参考になることは歴然としている。たまたま手に取るようなこととなったけれど大事な書物となった。記者ハンドブック第11版
保険と思って ★★★★☆
購入してすぐには有難さが分からなかったのですが、使い慣れると便利です。
特に「」や・や、""の使い方や、外来語の使い方、送り仮名のつけ方などについてざっくりとですが、信頼できる情報がすぐに得られるのは助かります。
無いと死んでしまう・・・と言うものではありませんが、保険代わりに一冊机に置いておくと安心です。
ただ、どこに何が書いてあるのか(多彩な情報が掲載されているので)、目星がつくようになるまで時間がかかるかもしれません。
共同通信記者と地方紙記者必読の書 ★★★★★
なんたって共同通信配信の記事との整合性をとるのに必須ですから、ないと困るんです。
普通は会社でまとめて買うんですが、たまに足りなくなったりして…

でも一般の方に必要かなあ?
メイド喫茶をメード喫茶って書けとか指定する書ですよ、これ。
所詮はハンドブックだった ★★★☆☆
購読している地方紙のコラムで記者の人が本書のことを書いていた。
へぇ〜、そんなものがあったんだ!と興味を持ち、調べたら・・・普通に売られていた。
田舎の書店には無いだろうと通販で購入。
・・・正直、私にはあまり役にたたない。
これからたつかもしれないが、今のところはたたない。
こうして、文章を書いていて、気になることを調べても本書には載っていない。
PCで新しい画面を開いて検索をかけたら、その回答はほとんどの場合、即出てくる。
また、私が持っている辞書などの方が高機能だ。
そうだ、これは所詮、ハンドブックだったのだ。
値段だって、辞書の何分の1かだ。
これに色々求めた私が間違っていた。
つまり、そういうものだ。
プロが使っているから良いものだと勝手に思っていた私の間違いだった。
プロが使っている良いものでも、私が勝手に思っていた良いものではなかったということだ。
まずは使い慣れてください。 ★★☆☆☆
しょっちゅう利用して、使い慣れる必要が大切な書籍だと感じています。
使い慣れることで、ある程度、この書籍とは違った自分なりのルールを作り上げていくことで、有効な本になると思います。