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これからはじめる Flashの本 [CS3対応版] (自分で選べるパソコン到達点)

価格: ¥1
カテゴリ: 大型本
ブランド: 技術評論社
Amazon.co.jpで確認
途中で投げ出しました。 ★☆☆☆☆
生まれて初めてFlashを触るにあたって、書店にあった本の中で最も写真や図が多く、わかりやすい言葉で説明されていそうなこちらの本を購入しました。
率直な感想としては、失敗だったな、と思います。

確かに初心者でも、本の内容に沿って操作していけば本の内容と全く同じフルFlashのサイトが作れはするのですが、今行っている操作が一体何であるのかが全くわからず、ゴールも目的もわからぬままただひたすら作業が進んで行くため、この本をいくら読み込んでもFlashのスキルが身に付くとは思えません。
この本に載っているものと全く同じサイトを作ることはできますが、それ以外のものは作れないのではないでしょうか。
結局半分も進まずに投げ出し、別の本を買いました。

こういった技術書は、パッと見の図の多さと言葉の易しさだけで選んではいけないな、と痛感しました。
センスと技術を疑います ★☆☆☆☆
こんな本が出ていいのかと疑ってしまうほどのダメ教材。フラッシュでメニューを作りたいという始めの一歩をよく説明されてそうだったので、そんなに確認せずに買ってしまいました。
始めはグラフィック、メニュー自体のセンスのなさには我慢して、とにかくシンプルメニューだけでも作れる様になりたかった。しかし読んでいくと非常に解りづらく、内容が薄すぎたのであきらめる事にしました。
著者には本当に申し訳ないが、本当にセンスのないフラッシュで残念です、よくこんな本が出版できたのか出版社も疑ってしまいました。
著者のサイトやブログも拝見しましたが正直この業界にいる素質もない、出版社の方はよく選びました。
おどろきました。
Flash画面操作に慣れるためと割り切る ★★★☆☆
「〜を作るには、このように〜する」というFlashの操作方法を記述。メリットは、1.設定された状況の操作をパソコンで追認できる、2.CD-ROMが付属している、ということ。次のような面、例えば、1.設定された状況が限られること(その分ボリュームも少ない)、紙面の体裁から、1作業にページを複数枚めくるのは内容の割に不経済、読みづらい、2.良くも悪くも平板で操作の流れの中での位置付けが弱いこと、3.機能の説明より、〜をクリックする、〜をクリックするという操作手順にシフトしていること、については欲をお願いしたい面があります。しかし、ソフト画面のメニューの多さに最初は戸惑うものなので、画面操作に慣れるためと割り切るとメリットは活かせます。自分で試行錯誤をスタートさせるキッカケになります。
なんとかたんたんと進みましたが、、、 ★★★★☆
このシリーズを気に入って購入して4冊目ですが、これはちょっとわかりにくかった気がします。出来上がるまで何をイメージして内容が進んでいるのか掴みにくかったです。終わってからもまだFlashって何かすらいまいち解らなくて。。。他の3冊は基礎はしっかり掴めた!という気持ちになったのですが、ソフト自体が難しいのか、例題が数字やポイントだけを追い過ぎてるのか、自分の能力がほど遠いのか、、、?もう一回やってみようとは思っています。他書で理解を深めてから。。。完成した例題は素敵ではあります。
あれ? ★★☆☆☆
 本の内容通りに従って進めていたのですが、第6章Lesson2の最後の方のテキスト入力の段階で、ローマ字入力だけなぜかおかしな配列になってしまい先に進めなくなってしまいました。四苦八苦しているとどうやらスクロール可能をオンにする段階がテキスト入力後でないと影響してまう事がわかりました。
 基本的にwindows対象の内容なのでMacの互換性の問題かはわかりませんが、入門書である初心者を対象とした著書で段取りが違う、なんて事はあってはならないと思います。初心者は手順が進められない場合、まず自分が間違っている事を疑います。それで迷い迷ったあげく参考書自体が間違っているなんて…。
 他にもHTMLファイルをテキストエディタで編集する際「リッチテキストのコマンドを無視する」にチェックしないと表示されない事も記述されていませんでした。Mac対応と書いてあるのに実際にやって試したのか疑問です。
 他書でMdNさんが発行されたプロとして恥ずかしくないシリーズの本の中には、前ページの内容が次ページに載っていたり、画像がまったく違ったり、プロじゃないだろと思う本もありますが、入門書であるものは特に気をつけてほしいものです。