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【2008年モデル】エレコム 詰め替えインク エプソン ICBK50対応 ブラック 3回分 THE-50BK3

価格: ¥1,296
カテゴリ: Not Machine Specific
ブランド: ELECOM(エレコム)
Amazon.co.jpで確認
タイプ:詰め替え
種類:染料
色:ブラック
対応メーカー:エプソン
◆エプソン対応の詰め替えインク◆対応純正商品:ICBK50◆カラー:ブラック◆詰め替え回数:3回 / ※対応インクはメーカーページでご確認下さい。※本製品だけでは詰め替え作業はできません。専用工具等が必要です。必ず最初にエレコム社詰め替えインクキット(THE-50KIT)をご購入ください。
認識方法 ゆっくり&放置 ★★★☆☆
リセットしても認識してくれないので困りましたが、格闘の末、出来ました。

※1:カートリッジ内の気泡をプリンタが感知するらしく、気泡抜きがポイントです
※2:ELECOMのサイト(インク詰め替えの作業のポイント その1(THE- 50KIT)で検索)にあるように2箇所の”ゆっくり”と2箇所の”放置”が必要です。後述
※3:サイト説明にあるようにしてもダメな場合、セットする前のカードリッジをインク出口上向きにして、120分放置後認識しました。(自然放置でも空気が抜けるそうです)


カスタマーサポートでも問い合わせが多いのか、スムーズに指示が受けれました。プリンタ:PM-D870
評判が・・・ ★★★★★
えらく評判が悪いようですね。当然です。私も、買って帰って使ってみた時は、「ええっ。こんなんで商品化していいの?」と思いました。

しかし、使い慣れてみると、あくまで使い慣れればのですが、それほど面倒ではなくなります。そうなるまで、10回くらいの交換が必要でしょうか。さらに10〜20回くらい交換すると、手もほとんど汚れず、95%くらいの確率で1発でできます。また、うまくいかなくても、ほぼ、何が悪くてうまくいかないかわかるようになるので、ストレスはほとんど感じません。

そうなってみると、この価格は魅力的です。3回となっていますが、4回交換しても今のところ全く問題ありません。安い。純正品に比べてなんとランニングコストが安く上がることか。


うまくいかない人は、次の点に注意してはいかがでしょうか。

1) 手順(やり忘れ・順番に注意)を確実に行う。特に、20cc、8cc、2ccなどの量は正確に。
2) また、どのタイミングでオレンジ色の空気口栓を外すか、間違いのないように。とにもかくにも正確に。
3) あらかじめティッシュを一定量用意すべし。
4) いらない紙などで下敷きを敷いておく。
5)インクボトル内のインクが不十分だと、吸引器(大)で正確な量のインクを吸い取ることが困難になるので、次のインクボトルを使用するか、もったいないと思えばそのとき使用中のインクボトルに残ったインクを次の新しいインクボトルにつぎ足して使う。とにかく、インクボトルの中はいつもある程度の量のインクが入っている状態をキープする。
6) ということもあるので、可能なら予備にもう1セット買っておくか、なくなりそうな色については単色で次のインクボトルを購入しておく。
7) どの色のカートリッジを何回再利用したか、説明書の余白にでもメモっておく。
8) リセッターによるリセットは、最後に、プリンターにセットする直前にやる方が確実。はじめの頃、うまくいかない場合、もう一度リセットし直すだけでうまくいくケースが多々あった。
9)純正のカートリッジを、一式予備に買っておくべし。どうしてもうまくいかない場合、またうまくいかない原因がインクカートリッジの劣化にある場合などは、一度純正のに取り替えるのが手っ取り早いし、それしか方法がない。その後でまた穴をあけてやってみると、意外にうまく交換できる。

以上を参考に、あなたも詰め替えインクキットマスターを目指そう。何しろ安いもんね。
インク詰め簡単! ★★★★☆
思ったより、簡単に手を汚さないでインクを詰めることができました。
一番の勘どころは、手順を間違えないこと。
以前にも、詰め替えインクを使っていましたが、タイプが違ったので手を汚しました。
これなら簡単です。
詰め替え作業に難があるが、慣れればOK ★★★☆☆
以前からエレコムの詰め替えインクセットを使っておりましたが
これまで愛用していた「32互換」品に比べて、この「50互換」品に関しては
インクカートリッジにドリルで穴を開けたり、詰め替え作業が繁雑だったりと
かなり複雑な手順を踏まなければなりません。
おそらく根気の無い方、不器用な方は作業途中で挫折してしまうだろう事は
容易に想像できます。

私も最初は詰め替えが上手くいかず、ドリルで深く穴を開けすぎたり
インクが上手く充填できなかったり。またプリンターにカートリッジが認識されず
かなり頭を抱えましたが、慣れてしまえば対処法もそれほど苦にはなりませんでした。
今ではほとんど手を汚さずに交換作業ができます。要は「慣れ」だと思います。

困難な状況をかいくぐって、なんとか詰め替えキットを開発したエレコムさんの
努力に敬意を表したい気持ちです。
安物買いの銭失い・・・かな? ★☆☆☆☆
純正インクを使っていると、あまりにもコストがかかりすぎる!ということで、この商品を購入しました。手先は器用なので、詰め替えなどチョチョイのチョイ!と思って始めましたが・・・うーん、大変!。かなり慎重に、そして丁寧に、よーくマニュアルを見ながらやったつもりですが、何度か失敗しました。まあ、安いしこんなものかな?とも思いましたが、印刷結果もスジなどが入り、満足のいくものではありませんでした。まだ半分以上残っているのですが、捨てました・・・こういうのを「安物買いの銭失い」っていうんだなあ、と思いながら・・・。