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コンビニの買ってはいけない食品 買ってもいい食品 (だいわ文庫)

価格: ¥735
カテゴリ: 文庫
ブランド: 大和書房
Amazon.co.jpで確認
買う価値はないと思いますが・・・ ★★☆☆☆
わざわざ「コンビニ」で買って良い商品、買ってはいけない商品と銘打っていますが、
要は加工食品は軒並み体に悪い、添加物の入っていないものは体に良い、と述べている
だけです。

コンビニで買っても良いものが「乾麺」「とろろ昆布」「のり」とかそんなんばっか
ですから・・・。

わざわざタイトルに魅かれて買って、読んでいるうちに「んなこたぁ知っとるわい」の
連続で、金を返してほしくなりました。

本屋で「買ってはいけない本」かも知れません(笑)
危険度別に分類して、食品の安全性を解説する良書 ★★★★★
コンビニは「安く」ということだけを優先して、消費者の健康や食品の安全等が無視された食品が多く置かれています。
「買ってはいけない」や「買ってもいい」という分類を設けていますが、成分で安全性を分類し、食品の安全性や危険度を解説しています。
危険な食品を専門家の知識のもとで確認することができるのでとても素晴らしいです。
食品の安全性や添加物問題を理解するための良書です。
コンビニの買ってもいい食品をたくさん紹介 ★★★★★
コンビニをよく利用しますが、確かに弁当やカップメンはあまり体によくなさそうだなと思いますし、サンドイッチを食べると、時々気持ちが悪くなることがあって、この本を読んでその理由が分かったように思います。もちろんサンドイッチを食べても、カップメンを食べても、全然平気という人も多いのでしょうが(だから、売れるのだと思いますが)、人間は個人差があるので、そうじゃない人もけっこういると思います。
「添加物は食べものとは違う」という著者の考えにも共鳴できます。食品会社にとっては、添加物は便利なものなのでしょうが、それを食べる人間としては、できるだけ使って欲しくないというのが本音でしょう。
コンビ二でも、添加物が使われていない食品もあるとのことで、この本にはそれもたくさん紹介されているので、買い物のときに参考になります。ただ、そういう食品は自分で料理しなくてはならないから、ちょっと面倒くさいですが・・・・。でも、そばとか、うどんなどはけっこう簡単に作れそうなので、これからは少しは作ってみようと思っています。
買ってはいけないシリーズの ★☆☆☆☆
コンビニエンスストアの添加物食品を避けようという主張の
本である。問題なのは調子が悪くなった、など全て著者の経
験、主観だけで記されていること。何よりどんなものでも大
量に摂取すれば調子が悪くなるのは当たり前である。
著者は買ってはいけないシリーズの著者であり同じことの繰
り返しといってよいだろう。
科学的根拠がまったくない ★☆☆☆☆
不安を煽る商売してるのはいかがなものか

この著者の本こそ買ってはいけない
草食系雑食 時々.... ★★★☆☆
科学ジャーナリストが執筆した、思い切った本。
コンビニの批判というより、商品批判に近い。
著者は、このようなメーカーに敵を作ることで
どんな特があるのだろうか

内容は、どんな油が使われてるかわかったもんじゃないとか、
結局は、添加物のないものがいいみたいな内容。
言われなくても知ってる事も多い。
添加物の恐ろしさ ★★★★★
便利なコンビニ

しかし、危険がいっぱい。

コンビニのご飯に混ぜてあるもの。

山崎パンの恐怖。

これを読めば・・選べる。

これからは、選らんで食べる時代かも。

参考になることが満載で、面白い本でした… ★★★★★
参考になることが満載で、面白い本でした。
納得 ★★★★☆
中古と言うことも在り本自体は普通ですが、内容を見てなるほどと思いました。