インターネットデパート - 取扱い商品数1000万点以上の通販サイト。送料無料商品も多数あります。

タイヤ空気圧センサー CHGeek タイヤ空気圧監視システムTPMSソーラー 温度計 リアルタイム監視  USB二重充電 タイヤ空気圧 温度監視 LCDディスプレ IP67防水

価格: ¥5,588
カテゴリ: Automotive Parts and Accessories
ブランド: CHGeek
Amazon.co.jpで確認
【ソーラー&USB二重充電】:ソーラーパネルと450mAh大容量リチウム電池を内蔵して、長時間給電できます。シガーソケットコンセントに邪魔になりません。ソーラーとUSBの二重充電可能して、晴れでも雨の日でも正常にお使いできます。
【高精度LCDディスプレイ】:freescaleチップを採用して、精密な数字表示でき、タイヤの空気圧と温度をバルブに取り付けたセンサーから無線で送信、車内のモニターにて受信して運転席からリアルタイムに確認でき、面倒な空気圧チェックが手も汚さずに、簡単に行えます。
【IP67防水&取り付け簡単】:センサーがIP67級の防水性がを持ち、高圧の車洗いに恐れがありません。ワイヤレスでケーブルが必要ありません。ワイヤレス信号は最大160mまで転送できます。無線インストール、外付けセンサー、ケーブル一切必要なくて、簡単にインストールできます。
【リアルタイム圧力監視】4つセンサー付けて同時に4つタイヤの空気圧と温度を測定できます。空気圧、温度が任意の設定数値を超えたり下回ったりすると、アイコンと警告音で提示して、空気圧の低下によるバーストや燃費悪化、異常摩耗などを未然に防ぎ、また安全運転を確保できます。適正空気圧を維持することで燃費改善やタイヤ寿命を延ばす効果もあります。注:2圧力種類PSI、BARと2温度単位℃、℉を選べます。
【対応車種】:センサーは省電力、長寿命設計されており、走行時のみ、電力消耗します。タイヤ空気圧8.0bar以内の全て車種に対応できます。例えば:セダン、SUV、ワンボックス、パン、ワゴン車など対応します。また、製品はCE/FC/RoHSに関する認証を通じて、購入日より1年間の保証があるのでご遠慮なく購入して下さい。

◆商品説明◆
TPMSとは、Tire Pressure Monitoring System(タイヤ空気圧監視システム)の略で、タイヤの空気圧や温度を送信機内のセンサーで直接測定し、その情報を無線で車体側の受信機に送り、ドライバーに異常を知らせるシステムです。


こんな方へおすすめ
タイヤの空気圧が弱くて燃費が悪くなった・タイヤの空気圧が下人でパンクした・タイヤの点検をしなくてバーストしたことや・タイヤの寿命を延ばしたいなと思ったりとか・・・


CHGeekはタイヤでの悩みを解決すつ為に生まれました!そして3つのこだわり!
1.タイヤモニター機能
空気圧とタイヤ内温差をワイヤレス通信でリアルタイム表示します。
2.ワーニングアラーム機能
空気圧と温度の異常を検知するとアラーム音と表示の点滅でお知らせします。
3.取付簡単!
※取付にはプロのタイヤ脱着作業が必要となります。
不意の事故を防止します。
タイヤバースト事故など、タイヤトラブルによる重大事故の防止につながります。


【freescaleチップを採用】 精密な数字表示でき、タイヤの空気圧と温度をバルブに取り付けたセンサーから無線で送信、車内のモニターにて受信して運転席からリアルタイムに確認できます。


【二重充電方式】 ソーラーエネルギー及びUSBの二重充電可能です。


【複数の警報モード】 ①快速空気漏れ状態警報、②低速空気漏れ状態警報、③空気圧高すぎる警報、④タイヤ温度高すぎる警報、⑤センサー無効警報、⑥センサー低電量警報。


【商品仕様】
【モニター仕様】
周波数:433.92MHz
取り付けホールサイズ:255x150x60mm
重さ:68g
カラー:ブラック
ディスプレイ:カラーLCDディスプレイ
【センサ仕様】
作動温度:( -40~ +85℃)
作動湿度:100%
充電方式:USB/太陽エネルギー
重量:11g
サイズ:21*17mm
防水レベル:IP67
スタンバイ電流:1uA
消費電流:6mA
圧力範囲:0-116psi(0-8bar)
送信周波数:433.92MHz
送信パワー:<10dBm
保管温度:( -40~ +120℃)
圧力精度:1.5PSI(0.1bar)
温度精度:±3℃
バッテリー寿命:2年
【セット内容】
タイヤ空気圧計本体*1
取り付け道具*1
センサー*4
防犯六角ナット*4
レンチ*1
USBケーブル*1
取り扱い説明書*1


注:電子版の日本語取扱説明書があり、商品を購入後メールで送信致します。
※取り付け上の注意点
・センサーの脱落を防止するため、バルブコアとセンサー本体の固定ボルトは指定の締付けトルクを厳守して取り付けてください。
・空気漏れを防止するため、バルブのナットは指定の締付けトルクを厳守して取り付けてください。
・センサーのマーキングを参照し、実際のタイヤの装着位置に対応させながら取り付けして下さい。
・説明書に従って、通常使用する空気圧の表示単位、空気圧基準値設定を行って下さい。
・取り付けが終わっただけの段階では、レシーバーに何も表示されません。タイヤの回転を検知してから送受信を開始しますので、 取り付け後は少し車両を走行させて4本の空気圧が表示されるか確認して下さい。

関連商品