必死に生きて何が悪い!!!!
★★★★★
そんなメッセージも
こめられた作品。
原作を知らなかった私も
とってもわくわくして
見てました。
乱闘シーンゎドキドキ
ですが、そんなに
グロくもなく。
見てて楽しい。
何と言っても主演2人が
興奮を呼びます!
衝撃のラストに
あなたも歓喜のため息を
もらしてしまうはず。
主題歌も素晴らしい!!
映画自体も、出演者も
鳥肌もんで
とにかくかっこいい!!!
手塚治の意図をしっかり
表現した映画だと思います!!
ぜひともご覧あれ!!
駄作です☆
★★☆☆☆
もうこれは駄作です。ただお金は膨大にかけたみたいですね。妻夫木聡、凄く良い演技をする役者なのに勿体ない。ああ
ストーリーが・・とか、そういう次元の問題ではない。
★☆☆☆☆
うーん・・・何を血迷ったのか。
いえ、監督に言っているのではありません、自分自身に言っているのです。
映画が公開された時、PVを見て「あー、アンチが作った映画か。見てはいけないな」
と思っていましたし、誰がどう見ても糞で塗り固めた肥溜と判るにも関わらず見てしまいました。
原作を久しぶりに読み返したら、あまりにも面白くて、
「映画版みちゃおっかなぁ〜」って気になってしまいました。
もうウケ狙いのキャスティング、小学生の劇を彷彿とさせる演技力にただ脱帽。
特撮から飛び出してきたような完成度の低い敵、手塚先生のメッセージ性を全て無に帰す構成力。
どこを切っても糞しか出てきませんでした。
多くの手塚大先生の「どろろ」ファンはこの映画は見ていないと思いますが、
私は裏切ってしまいました。
今、凄く後悔の念を抱いています。
本当にごめんなさい。
手塚作品を理解していない!
★☆☆☆☆
手塚=ヒューマニズムというのは完全な間違いです。マスコミが作った幻想です。その幻想を捨てなければ我々は永遠に本当の手塚作品に辿り着けない。手塚が性倒錯者で極めて差別的なパーソナリティーの持ち主である事は研究家の間では周知の事実。このどろろなど正にその権化の様な作品です。いわば手塚の暗黒時代の作品ですから本来なら人前へ出せる様な代物では無い。それを映画化しようなど正気の沙汰とは思えない。製作者の無理解と見識眼の無さを露呈している様なモノ。全く噴飯モノの所行である。映画界もTBSも地に堕ちたものである。
後半へいけば、いく程・・・
★☆☆☆☆
現在、★5を付けている10名のうち、
作為的評価と思われるレビューは4個
後半へいけば、いく程
敵役、脇役、通行人、群衆といった登場人物が減少。
しまいには、セットもショボクなってゆく
ラストシーン近辺なんて、主演の二人のギャラが
高かったのか、すげぇ人や背景が少なくなって、
敵方の威厳もなにもあったもんじゃない
なんか可哀想になってくる
金銭的に人数を出せないなら、
人が少なくても耐えうるロケ地を選んだり
画面レイアウトを設計する必要があるから、危惧しときなさいね
って、気付かせてくれる作品