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MG 1/100 RX-78-2 ガンダム Ver.2.0 (機動戦士ガンダム)

価格: ¥4,410
カテゴリ: おもちゃ&ホビー
ブランド: バンダイ
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アニメーション作画を彷彿とさせるやわらかい三次曲線主体のフォルムに、驚異のギミックを内蔵
This is the GUNDAM!! ★★★★★
今まででてきたマスターグレード、ガンダムの中でこれこそ本来の姿という感じのガンダムです。
組みあがって立ちポーズをとった時のバランスはMGガンダム中、もっともバランスが取れているとおもいます。
これを見てしまうと、他のシリーズはモールドとか過剰過ぎたり、足がでか過ぎたりと、本来、細マッチョであるはずのガンダムがゴリマッチョだったと言わざるを得ない。
しかも、今回のVer2.0は一見シンプルな作りに見えて、稼働範囲や、ギミックも不満は感じさせません。
内部フレームも優秀で、同じフレームを使ったジムVer2.0も買いではないでしょうか。
なんか、最近のメカデザインは色々とディテールにこだわり過ぎてゴチャゴチャして足し算ばっかって、感じですが、このVer2.0は引き算の美意識に立ち戻ったのに最新の技術でさりげなくガンダムを再現している良作だと思うとともに、ゴチャゴチャデザインとディテールに対するアンチテーゼな感じが尚良しというかんじです。
これぞガンダムです!
買ってよかった ★★★★☆
今回作ってみて、とても面白く作らせてもらいました。内部フレームもしっかりとできていて、飽きずに作れます。
しかし、スタイル的には、好みが分かれると思います。現代のガンダムより若干丸みを帯びた印象を受けます。
私自身シャープなガンダムが好きなので、少し手を加えました。
もしシャープな今風のガンダムが好きな人はMG 1/100 RX-78-2ガンダム Ver.O.Y.W.0079 アニメーションカラーの方をおすすめします。
それでも出来はとてもいいので買って損は無いと思います。
  
長々と失礼しました。
RX-78-2 ガンダムの集大成 ★★★★★
RX-78-2 MG ガンダム ver.1.0→PG ガンダム→MG ガンダム ver.1.5→MG ガンダム ver.2.0と全て購入して作成したけど、
順々に凄くなっている。ver1.0は今まで見たことの無いガンプラの第一弾として誕生し、PGは内部のフレームとコアファイターの完全変形を再現し、ver.1.5はPGのギミック(一部のフレーム)を取り込み、ver.2.0では現在のMGの標準でもある内部フレームの再現とPGで再現されているコアファイターの完全変形を可能とし、可動についてもアニメーションの場面が再現可能な程で凄いの一言です。プロポーションもアニメそのものでガンダムファンならこれは買いです。
歴代最強のRX-78 ★★★★★
 時代とともに変化してきたRX-78の造形ですが、ここへ来てついに念願の原点回帰。世代により好き嫌いが分かれるかもしれませんが、より兵器としてのリアル感を追求した近年のRX-78よりも、やっぱりファースト世代にはこのシンプルさこそが“アニメから飛び出してきた”真にリアルなガンダムだと思います。外見がシンプルながら中身はMG最新鋭の技術で鬼のような可動力をもつところなんかは、まさに“羊の皮をかぶった狼”です。個人的には付属のデカール等は使用せずシンプルに仕上げるのがお勧めです。
 贅沢をいえば、ここまで劇中のガンダムを再現してくれるのであれば腹のコックピット開閉のギミックはいらないので胸部の青い部分のつなぎ目を無くしすべて一体化にしてほしかったです。
お台場のガンダムがコレだったらな〜 ★★★★★
お台場のガンダムはあれはあれで素晴らしい物でしたがやはりアニメのガンダムと言えばコレでしょう! もしこのver2.0が原寸で再現されたらそれこそ泣いて!?かもしれません。
30年も前に心踊らして見たガンダム、必死にガンプラを探し廻った当時の少年も今やアラフォー、それでもガンダムを見れば童心に帰りワクワク出来る、ガンダムとはもはや娯楽を超えた文化みたいな物かもしれません。

30年もの間に幾度もモデルチェンジを繰り返し遂に「究極」と呼ぶに相応しい完成度のver2.0、造形・可動共もはや粗を探すのが難しい位です、プラの成型色も凝っていて例えば白も真っ白ではなく若干クリーム掛っています、青や赤もアニメのイメージに近く私の様な素組派にはありがたいですね。

ガンダムは一人一人の中に明確なイメージがあるので部分的には「ここが違う」っと感じる事もあるでしょうが最大公約数のガンダムを作り上げたバンダイの技術と情熱には関心するばかりです、このスケールでこれ以上の物を創るのは相当困難だと思いますがそれと同時にもし十年後位にver3.0が出るとしたらどんな解釈をするのか楽しみではあります。