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デンジャラス

ジャンル: Music ( CD )
メーカー: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
発売日: 2001/10/31
価格: ¥2,218

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★★★★★ 天才、神、天使 
マイケルは天才、神、天使、、どの言葉も当てはまります。
本当に何でこんなに名曲があるのだろうと思うほど、
聴き惚れてしまいます。どうして〜〜て思うほど
神に近いですよね。。ダンスなんて鳥肌もの。
歌声も何通りも出てきて、、、すごすぎます。その一言です。

★★★★★ かっこいい!!
マイケルが亡くなってからマイケルの音楽を聞くようになった者ですが、マイケルの魅力が素晴らしい一枚です。どの曲も完成度が高くサイコーにかっこいいです。このアルバムが20年近く前の物とは思えません。マイケルの曲は何年たっても色あせないのが素晴らしいと思います。もっと早くマイケルの魅力に気づいていたかったです。マイケルの音楽を聴けば報道されてるような人間ではないことが音楽を通して伝わってきます。

★★★★★ 完成形
これまでソロアルバムを共に手掛けてきたクインシー・ジョーンズとのタッグを解消し、新たにテディー・ライリーを向かえて制作されたものであるこの作品の最大の特長は、個々の曲の印象もさることながら、アルバム全体としてのコンセプトが非常に洗練されていることである。
「jam」に始まり「dengerous」に至るまで、互いが互いを引き立てあい、言うなれば組曲のように次々と曲が続いていく。アルバム「dengerous」という一つの作品として成立するのだ。それでありながら、曲単体でも作品として成立する。例を挙げるなら、アルバムの流れの中で聴く「remenber the time」と、それ単体で聴く「remenber the time」とを比べてほしい。受ける印象がきっと異なるはずである。
サウンドも、ニュージャックスイングの要素をふんだんに取り入れ、ポップの王道を行っていた前作までとは明らかに一線を画すが、これまで通りの高いクオリティと一度聴いたら忘れられない曲のインパクトはさすが、と言うべきである。声の深みも増してさらに大人の色気が出るようになっている。どこか高潔な雰囲気さえ漂わせるこの作品は、まさしくトップスター・マイケルの完成形なのである。

★★★★★ Master Piece!!
 とてもすばらしい作品です!
 小学校のころにウォークマンで毎晩「スリラー」を聴き、こんなにすごいアルバムがあるのか!と感動していました。
「バッド」はとてもかっこいいのですが、かっこよすぎてちょっと近寄りがたい感じを覚えような気がします。それからアルバムは聴かず、ベストで聴くだけでした。
 今回デンジャラスを聴いて、途中でこれはやばい…!と思い、聴くのをやめてしまいました。…聴くのがもったいないと思ったことはこのアルバムがはじめてです。知っている曲はたくさんあるけれど、次に何が出てくるのか楽しみに聴くことができます。最後まで楽しめます!

 デンジャラスは、マイケルの世界観をジェットコースターで走りぬけるようなアルバムです。こんなに色んな面があるんだ!と驚かされます。一枚の中に、マイケルの好奇心の強さ、子どもっぽさ、優しさ、セクシーさ、かっこよさ・・・一人の人間の中にこんなにいろいろな面が同時に存在しているってどうなっているの??と思うくらいです。
 もしこのアルバムを発売当時、そのまま先入観無く聴いていたら、今まで聴いた中で最高のアルバムだと思ったんじゃないかと思います。それを今になって聴いていることに、このアルバムのすばらしさに、そしてマイケルの偉大さに涙が出てきました。

 今までベストは聴いたことがあるよ、という方はぜひ購入をお勧めします。マイケルがこの曲順で、この構成で行こう!と決めただけあって、同じ曲でもアルバムで聴く方がより魅力的です。どの曲も好きですがこのアルバムを聴いたことで「Will You Be There」にノックダウンされました。
 マイケル、本当にありがとう。R.I.P.

★★★★★ 最高でした!
マイケルの訃報から半年以上の月日が流れたというのに・・
未だに毎日マイケル・チャーチに佇む私・・。。
デンジャラス、ヒストリー どちらのアルバムも言葉が見つからない位
素晴らしい作品ばかり!
何もかも素晴らしくて・・言葉で表現が出来ないです。
何処にも隙がなくて、完璧主義者ならではの完璧なアルバムです。

普通ならこれだけ毎日聴いていたら、いい加減に飽きるだろうー!ってとこなんですけど
それぞれの作品が深くて・・聴けば聴くほど深みにハマル♪
WILL YOU BE THEREは特に大好きな曲です。
マイケルの曲を聴いていると、ダンスの描写まで目に浮かびます。

マイケルは、KING OF POPの称号で呼ばれていましたが
全てのジャンルの垣根を超え独自のジャンルを生み出したように思います。
KING OF POP じゃなくて・・KING OF MICHAEL! KINGを超えて「神の領域」
やっぱりマイケルは特別な存在です。 



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