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DRAGON BALL THE MOVIES #06 ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち [DVD]

価格: ¥2,940
カテゴリ: DVD
ブランド: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
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「無理だとわかってても、やらなきゃなんねぇ時があるんだ――!!!!」 ★★★★☆
ベジータが初登場(「勘違いするなよカカロット」という定番フレーズも初出)する劇場版6作目。前作『とびっきりの最強対最強』で悟空に倒されたフリーザの兄・クウラが強固な装甲と無限再生能力を備えたメタルクウラとなって蘇り、悟空の前に再び立ちはだかる。

敵キャラが強ければ強いほどバトルものは盛り上がるが、このメタルクウラはハンパじゃない。悟空が界王拳を使っても、超サイヤ人になっても、ベジータと2人がかりで戦っても全く歯が立たず、ようやく倒したと思ったら、地平線を埋めつくすほどに増殖……最終決戦の気持ち悪い巨大な姿も合わせて、多くの少年たちに恐怖と絶望、そしてトラウマを負わせた。DVDの高画質で是非ともその強さと恐ろしさを味わっていただきたい。

作監はおなじみ前田実だが、所々作画崩壊してるカットが……進行のスケジュールがかなりカツカツだったことが伺える(メタルクウラのキンキラキンをあの動画クオリティで動かせというのがそもそも無茶なのだが)。

あと、ナメック星に向かうメンツ(悟空、悟飯、ピッコロ、クリリン、亀仙人、ヤジロベー、ウーロン、あとベジータ)が昔から謎だった。ヤジロベーは仙豆係で、亀仙人は戦力にカウントするにしても、ウーロンは絶対役に立たんだろ。それならヤムチャや天津飯連れてった方がナンボかましだと思う……
宇宙の帝王、復活。 ★★★★★
DBの映画で一番おススメです。
というのは悟空とべジータがタッグで戦う珍しい場面があります。
とくにベジータの登場にはシビレます。

元々強くて容赦ないクウラがメタル化して、サイヤ人のように戦闘の度に強くなる能力を備えました。
ピッコロの戦いも見どころです。
メタルクウラにとどめを刺します!
作品○。絵△。 ★★★☆☆
正確には前半部の悟空の戦闘シーン。モーションも併せてショボク、迫力がまるで無い。
わかる人はわかると思うが、TVのドラゴンボールは良い絵の日、悪い絵の日と言うのがハッキリしていた。今作の前半部が正にそれ。
ほんの一瞬、もしくは後半から不意に絵は良くなるものの、はっきり言って補えていないと思う。

絵の良し悪しは非常に大事だと思います。それによって迫力は大きく変わるし、作品自体のイメージにも繋がると思う。
その観点に於いて今作は、他の作品と比較した場合に、その絵のクオリティー面での安定度が低く、映画DBZの中ではあまり観ようとは思えない作品。

過ぎた事を今更嘆いてもしょうがないですが、内容が良いだけに本当に悔やまれる。

少々辛口になりましたが、本来のDBZのおもしろさ、と言うのを考えた場合にこれくらいの批評は許して欲しい。
オレに指図するなー! ★★★★★
べジータ初登場。
悟空とべジータがタッグを組んだ。
恐怖の旋律 ボスキャラが大量生産されるという恐怖 ★★★★★
前回の映画版で敗れたクウラだが、脳だけが生き残り、ビッグゲデスターと一体化することでコアとなり、メタルクウラとして復活です!!

大体時期的に、人造人間19号・20号戦といった所でしょう。前作の映画版「とびっきりの最強対最強」は、時期的に超サイヤ人悟空と100%フリーザと戦ってた最中でしたので。

ちなみに、ここでの見所はベジータが超サイヤ人となり初登場となります。ピッコロ・悟飯・クリリンは大体ロボット兵というサポート役の位置づけになりますが。

もう、メタルクウラですが、前回のクウラと比べ、相当パワーアップしております。千切れた部分の再生後にパワーアップという機能に、瞬間移動も機械の力で出来るという機能も備えており、流石の悟空も苦戦です!!ここでベジータが登場し、2人がかりでメタルクウラを撃破するが、何と本体はビッグゲデスターのコアである!!よってメタルクウラは1台倒しただけでは、意味がありません!!

感想としては、これまでの映画版の中で「ボスキャラが大量生産される」という恐ろしい展開があったのは後にも先にもこの映画だけなのではないかと思いますね。デンデが神となって新ナメック星が出来上がって、ピッコロが神と合体してるのは、少し本編と異なって若干違和感感じましたがDBの映画では一番最高傑作です!!
後、クウラとベジータの相関関係が少し手抜きでしたので劇中で、せめてクウラとベジータの台詞シーンをもうちょっと増やして欲しかったですね。