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さらに極めるフランスワイン入門

価格: ¥1,260
カテゴリ: 単行本
ブランド: 幻冬舎
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ワイン初心者に適する ★★★★★
・ワイン初心者に適する本
・マンガで話を進めているので抵抗がない
・これ1冊でフランスワインを語り尽くすことは無理。さわりだけと考えるべき

・本当に基本の基本から進めているので、ある程度たしなんでいる人はとばして読んで構わないが、それなりに解説の仕方を楽しめると思う

・フランスワインは高くつく。できれば、新世界のワインでこのシリーズを出して欲しい
わかりやすい。基本と有名なワインを押さえられる! ★★★★☆
マンガと絵、わかりやすい文章と構成で、
フランスワインの全体像がばしっと押さえられる一冊。
産地、銘柄までちゃんと押さえられている。
この類の本の中では秀逸!文句なしにお薦め。
ワイン初級〜中級者むけ ★★★★☆
島耕作の漫画入りなのが面白い。著者のワイン知識やリサーチ、ワインに対する思いが伝わってくる。土地や斜面・ぶどう木の違いなどの違いが非常にコンパクトにまとまっています。どんなグラスで飲むと、こんな味が楽しめる!というのが読んでいて非常にわかりやすく、是非もうすこしつっこんだ内容の次版に期待します。
フランスワイン入門書。 ★★★★☆
ボルドー、ブルゴーニュ、シャンパーニュ、アルザス、ロワール、ジュラ、ローヌ、プロヴァンス、ラングドック、ルーシ・・・。
ワイン好き漫画家、弘兼憲史氏がシャトー・ラベルの紹介、美味しく飲むための手順、グラスの選び方を初心者でも分かりやすく説明された本。
手軽な入門書 ★★★★☆
フランスワインの“入門書”は、一番基本的なことがしっかり書いていない(多分、著者としてはあまりに当たり前なことなので、書き忘れているのだろうが・・・)本が多いような気がする。その中で本書は、ワイン好きの高じた弘兼憲史氏がボルドー、ブルゴーニュの基本的な生産体制、土地所有体制の違いといった“それが分かってなきゃ先にいけない”といったところから、ブルゴーニュの各村々、それぞれの特級畑の特徴といったところまで、ごく簡単に解説してくれている。私は“ワインのことを勉強し始めたけど、頭の中がこんがらがってきた”という状況で本書を一読し、結構頭がクリアになったので、そうした方にはお勧めです。

ただ、相変わらず“女タラシ”な島耕作がちょっと目障りなのと、そもそもワインにウンチクはいらないのかも??という意味で、星4つにしました。