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街 運命の交差点

価格: ¥6,090
カテゴリ: PlayStation
ブランド: チュンソフト
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街 運命の交差点
プレイした記憶を消して欲しい… ★★★★★
初めは他のサウンドノベルの体験版から入って、七曜会のオカマの土曜日と美子のダイエットの結末が気になって買い、瞬く間に総て読み終わってしてしまいました。 サウンドノベルはSFCかまいたちの夜から入り、めちゃくちゃ好きなジャンルでしたが今作の実写には抵抗がありました。 …しかし、やはりチュンソフトはすごい! 実写だからこそあそこまでゲームで笑え、考えさせられ、泣けたのだと思う。 音楽も素晴らしく、本当に最高のゲームでした! 結局見事にどっぷりハマり何回も何回もデータ作ってはクリアしたりしてる内にゲーム内容を殆ど記憶してしまって…。 このプレイした記憶を消してもう一度買った瞬間から始めたい…。 あのワクワクドキドキした気持ちを呼び起こしたい…。 「花火」では毎回泣くけど、初プレイ時の頭の中を電流が駆け巡ったような感動とティッシュで目頭押さえても押さえても溢れ出る涙を流したい…! まだプレイされてないけど一度でもこの「街」を見かけた事のある方は是非何の情報も取らずにプレイしてみて下さい! ちなみにシナリオ云々の出来は別に深く考える必要は無いです。 凝った文学的な作品でも無くあくまでゲーム。 ゲームのシナリオをつつくなら訳の分からんゲームソフトなんかこの世に五万ととありますよ。 超優れた文学作品が読みたいなら図書館で小説読んでればいい話。 勿論この作品はゲームとしてシナリオがすごく良いけど♪ あ、このゲームで見まくっていた憧れの渋谷に昨年ようやく自らの足で立つ事が出来ました!(感動)
ストーリー選択性の中途半端さ ★★★★☆
ゲームとしてはこういう写真と文字で続いていくタイプは始めてだったので
なかなか完成度が高くてよかった。
ただストーリー選択性なのにエンディングが結局1つしかない点にはガッカリした。
これじゃ何の為に選択肢があるのかも分からない。
ストーリー選択性というとロマサガ2を思い浮かべる。あのゲームでは選択によって結果が変わる。そのためにゲームとしての深みが生まれているが街にはそれが欠けていた。
ぜひ次回作ではエンディングの多岐性を盛り込んでほしい。
思いっきり期待はずれ! ★☆☆☆☆
弟切草からかまいたちの夜2まで一通りやってきた私にとって、以前から気になっていたのがこの‘街’。前々から評判は聞いていたためこの度やっと購入したのだが...
結論は評価の通りである。
8人のシナリオや新鮮なザッピングシステムなど、確かに色々と進化はしている。
しかし、選択後に意としない方向に話が進むところは相変わらずだし、目的の良くわからないシナリオに限って選択肢が少なく、段々とストレスがたまってしまう始末。途中からは完全に消化作業になってしまっていた。
しかも、私にとって最大の欠点は‘音楽’にある。 名作と言われるゲームには、代表的な名曲が必ず存在するものである。特にこの手のゲームにはなおさら重要なはずなのだが、このゲームの音楽はあまりにも平凡で、あとに全く印象に残らないのである。
このゲームの世間の評判は最高峰であるが、必ずしも評判と本質は比例しないことを証明してくれた、皮肉なソフトである。
背景も実写ということに注目 ★★★★★
各キャラの操作を入れ替わりながら5日間を過ごすゲームです。
ザッピング時の機会がなかなかの出来で、当時舌を巻いたものでした。
また立場の違うキャラ達なので、それぞれのストーリーが
うまく特徴づいており、続きが大変気になります。
クリア後のお楽しみも当然ありますので、是非やっていただきたいです。
最高のゲーム・PSP移植決定しました。 ★★★★★
 泣き笑い、感動、など全ての娯楽の要素がつまったゲームと言っても過言ではないです。言葉で説明するより、プレイをしてください。何を語っても、語りつくせません。

 ストーリーは、かまいたちの夜や弟切草と違い、ホラーではなく、8人の人間が、渋谷の町で5日間をどう過ごすかをプレイヤーが、選択していくもの。8人それぞれが、互いの主人公の運命にもすこしずつ、影響しあう形式。爆笑シナリオもあれば、少し、オカルト、そして、シリアス、サスペンスなど。1年に1回くらいやり直したくなるゲームです。

 そして、2006年春には、追加シナリオを加えたPSP移植が決定しました。長い間、街2の製作が噂されていましたが、実写版の為、つぎ込んだ予算と、販売数(実写を嫌がって買わなかった人が当初多かった)がつりあわず、企画自体がお蔵入りしたようですが、今年になってすこし動きが出てきました。
 
 隠れファンは多く、名作中の名作です。