なつかしぃ〜の一言です!
★★★★☆
サンリピューロランドへ行く往復の電車内で子供たちともりあがりました♪
とてもなつかしく、あのころを思い出しました。
かゎゅす☆
★★★★☆
懐かしいキャラクターやグッズがたくさん載っていました。小学生の頃、どれだけサンリオにお世話になりどれだけぉ金を費やしたことか…(*^□^*)その頃のことを思い出してきます。もぅ少しグッズが載っていると良かったかも…
70年代生まれ女子必見!
★★★★☆
思わずジャケ買いしてしまったけど、内容もヤバイ!
大好きだったキャラクターから、「いたねーこんな子!」まで、とにかくテンションがあがります。
特に、サンリオで購入するともらえたプラスチック製の小さなプレゼントは、なつかしすぎて倒れます。
昭和生まれは懐しさど真ん中
★★★★★
私が幼少の時周りはサンリオグッズ、キャラであふれており
サンリオのレターセットやらサンリオショップがダイエーに入ってたりした。
ファンシーキャラならサンリオだ!!という勢いだった。
サンリオでは特別人気が無いとキャラクター商品がすぐ発売しなくなるのも特長だった。
一世風靡した、みんなのたあ坊やフレンドリーコッコちゃん、おさるのもんきち、ケロッピ、髪がピンクとブルー時代のキキララ…
これらキャラを知ってる人はむちゃくちゃ時代を思い出し懐かしいです。
今はサンエックスの方が力があると思います、
サンリオショップも私の地域には無くなってしまったもののサンリオが凄かった時代を思い出しました。
身悶えするほど懐かしい♪
★★★★★
1975年生まれ、サンリオ全盛期に少女時代を過ごした。
その頃のサンリオキャラクターが詳細に紹介され
さらにそのグッズやおまけでついてきた限定プレゼント
などが細かく紹介されている。
「うわー、こんなキャラクターいた!!」
「うわー、これもってたー。」「これなつかしー!!」など
「うわー」やビックリマークを使わずには語れない本。
これらのグッズと共に少女時代の思い出が浮かび上がり
懐かしいような、切ないような気持ちにもなる。
巻末には歴代のいちご新聞の表紙も載っていて、大満足の一冊。
これを開けば70年代から80年代に少女時代を過ごした人は
なごんだり、幸せな気分にひたれるはず。
手元に置いて損はない。
キャラクター本でもあり郷愁本でもある、という感じ。