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DEATH NOTE (11)

価格: ¥410
カテゴリ: コミック
ブランド: 集英社
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【セブン-イレブンで24時間受取りOK・送料0円!】 著者/訳者名:小畑 健 画 大場 つぐみ 原作 出版社名:集英社 シリーズ名:ジャンプコミックス 発行年月:2006年05月 関連キーワード:デス ノ-ト 11 DEATH NOTE ジヤンプ コミツクス 42981-41 です の-と 11 DEATH NOTE じやんぷ こみつくす 42981-41、 シユウエイシヤ 3041 しゆうえいしや 3041、 シユウエイシヤ 3041 しゆうえいしや 3041 高田を通じて、デスノートを渡した者・魅上と繋がった月。一方、ニアも様々な事柄から判断し、遂に日本へ行く事を決意する。そして、ある約束が交わされる。日本を舞台にそれぞれが動き出し、向かう先は!?
悪い人を殺していいか?という問題提示 ★★★☆☆
「正義と悪」「ネット社会」といった根底に流れるテーマ・流麗且つ繊細な作画・そして、練られたストーリー。
どれをとっても、少年誌であるジャンプで連載されていたのが、にわかには信じがたい程の深い内容であり、子供のみならず、アダルティーにも十分受け入れられる漫画となっている。
主人公・夜神月の思想は「怖い・歪んでいる」等と考える人の方が大多数であろうが、どこか共感できてしまう部分もある。
もっとも、「完璧な非現実が大前提となっている現実路線の漫画」であるため、あまり肩に力を入れず、気楽に娯楽作とみるのが良かろう(作者二人もそうしてほしいと語っている)。
個人的には、漫画が一番であり、アニメ・映画は原作を越えられていないと感じるが、皆さんはどうお考えですか?
第十一巻 ★★★☆☆
前巻で回復の兆しを見せたものの中々「竜崎在命時代」のような緊張感は生まれない。
「大丈夫か?」と思っても次巻が最終巻
主人公はもっとアグレッシブに立ち回って欲しい。
死の重さとは ★★★★☆
少年誌で扱うには重いテーマです。デスノートとは。このノートには保有者の性格を変えてしまう効力もあるのかと思うほど記憶をなくしている月とノートが戻った月の性格が違いますよね。不幸なのはこんな道具をもってしまったことだと月のお父さんが言っていましたが私もそうおもいます。銃を皆が持ってるような社会であれば日本ももっと犯罪が多くなっていると思うし。やっぱり死神の持ち物なんて使っちゃいけないですよ。でもこの本を読んだ人が死とは正義とは?と皆がいろいろ考えてくれることが良いと思います。私は死は全くの無であると決めるのは違うとおもったけど、他人も自分も決して殺してはいけないのだと全巻読んで感じました。やっぱり悪の栄えた試しはないですし。悪の誘惑に負けず、自分を大事にみなさんしていきましょうね!
たしかに… ★★★★☆
自分はL派だが…それを抜きにしてもライトの許せないところだったのは…人を(敵対していたとは言え…)裁く時にニヤケたりしてたところ…南空、L、あるいはニアやレイの時など…残酷過ぎて…とても好きになれない主人公だった。女性を騙すとこも…最悪。無実の人間まで利用するところも…最悪。もう少しライトが自分の気持ちを犠牲にしてL、南空、レイを裁く時も悲しい顔や申し訳無い顔で裁いていたのならL派の人間も多少好感を持っただろうに…このマンガの一番もったいないのはLを早々と葬ったこと、ライトの残酷な性格かな…。ライトがあんな残酷だっただけにニアが言っていた「まだ自分の私利私欲にノートを使った人間の方が理解できる」って言葉がとても正論におもえてしまった。もちろん本来はニアのこの発言は(ライトが胸を痛めて裁きをしていたら)とても正論にはおもえなかっただろうな…
私はライトです ★★★★☆
【もし私が月だったら】
●人を殺すのにニヤけない
●正義だなんて思わない(悪と化して志を成す)
●神だとも思わない。死神だとは思うけど。
月が上記の様な人物だったなら私はライトを応援してた。