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レ・ヴォヤージュ

価格: ¥2,730
カテゴリ: CD
ブランド: ソニーレコード
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喉を絞める歌い方 ★☆☆☆☆
ポルトガル語でボサノヴァを歌っているのですが、喉に詰まった感じの発声法で僕は好きになれません。(解放感がなぃ)。楽器の演奏はまあまあです。
春の日差しのように優しいボーカル ★★★★★
明るく軽妙なアレンジに,クレモンティーヌの囁くようなボーカルが 
マッチしていてすごーくおしゃれ感のある楽曲ばかり。
いわいるカフェミュージックというやつでしょうか・・・。

彼女のほかの作品にくらべるとかなり可愛らしく、くせもないので
特に女の子におススメです。

昼下がりにどうぞ ★★★★☆
曲目は "Catavento", "Liebestraum", "Les Voyages", "Tristeza (Goodbye Sadness)", "Pourquoi Pas", "Aquarela Do Brasil", "Nos Vimos Ya", "Rendez-vous A Montmartre", "Syracuse", "Tudo Bem, Tudo Bom", "Saint-Tropez Blues", "Crepuscule Au Pont De Tolbiac", "Aguas De Marco", "Nina", "Al Anochecer" です。

2曲目、これが私はアルバム中で一番好きなのですが、遊び心たっぷりの詩にキャッチーなメロディーが心地よい歌です。アルバムタイトルになっている3曲目はあのジャンヌ・モローが作詞した曲だそうです。5,10,14曲目はクレモンティーヌ自身が作曲。どれも素敵な曲です。"Syracuse"のクレモンティーヌ・バージョンもあり、なかなか面白いですね。

よく「カフェ・ミュージック」と呼ばれているように、本当におしゃれな雰囲気たっぷり(クレモンティーヌ自身もパリジェンヌですし)で、気持ちよくリラックスできます。昼下がり、テラスでゆったりとひなたぼっこをしながら聴きたくなる一枚です。